
2026年3月3日(火)から3月6日(金)に東京ビッグサイトで開催された「リテールテックJAPAN2026」に出展いたしました。
本展示では、店舗や施設内の人の動きを可視化する「屋内行動分析プラットフォーム NaviCX[ナビックス]」、 従業員の行動データを収集する「従業員向け行動データ収集アプリ スライア」をご紹介しました。
出展製品

展示会レポート
展示ブースでは、サービスの特長や活用イメージについて、プレゼンテーションを行い、多くのお客様にご紹介する機会をいただきました。展示会限定の施策として、基本無償のPoCプログラムをご案内し、具体的なご相談も多数いただいております。
また、ご来場いただいたお客様のアンケート結果から、企業が抱える課題として、右記のような傾向が見られました。
出展サービス
屋内行動分析プラットフォーム
NaviCX™(ナビックス)
スマートフォンのアプリを起点に屋内における人の動きを取得・分析・可視化できるプラットフォーム NaviCX。
取得した位置情報を動線の軌跡やヒートマップ、各種グラフで可視化することで、「いま、どこで、何が起きているのか」をひと目で把握することが出来ます。
取得した位置情報を活用し、「顧客接点強化のための施策」や「効果的な店舗作り」、「施策の効果測定」といったリアル空間のDXを支援します。
従業員向け行動データ収集アプリ
スライア
店舗や施設などの従業員がアプリを起動して持ち歩くだけで、行動データ収集ができるアプリ「スライア」。
「スライア」は NaviCX と連携し、取得した行動データは NaviCX サーバーへ蓄積されます。
分析可視化ツールを用いて動線や滞在時間を可視化できます。
汎用アプリとして提供しているため、導入にかかる開発コストを抑えられ、短期間での導入も可能です。


